本のお店スタントン古本メタモルフォーゼ(居留守文庫出品)

お題一覧(本のお店スタントン)

2020年

9月「分ける遡る訪れる」

8月「手当てする分ける遡る」

7月「離れる手当てする分ける」

6月「籠る離れる手当てする」

5月「漂う籠る離れる」

4月「往復する漂う籠る」

3月「聞く往復する漂う」

2月「伝える聞く往復する」

1月「隣人伝える聞く」

2019年

12月「サイン隣人伝える」

11月「犀サイン隣人」

10月「犀サイン建築」

9月「犀石建築」

8月「石建築写生帖」

7月「石夢写生帖」

6月「虫夢写生帖」

5月「伊丹虫夢」

4月「和田誠伊丹虫」

3月「和田誠伊丹食」

2月「和田誠大阪食」

1月「大阪ねこ食」

2018年

12月「大阪冬ねこ」

お題一覧(アセンス針中野店)

 2018年

9月「本棚の秘密を探る3―あるハルキストの棚の向こう側」

8月「本棚の秘密を探る2―東京のどこかにあった本棚」

7月「本棚の秘密を探る1―それはどこにあったのか」

6月「対話路線」

5月「昭和の残光」

4月「疲れた時に読む本」

3月「誰かの本棚5『薬師丸博士(ひろし)さんの本棚』」

2月「誰かの本棚4『料理人船橋さんの本棚』」

1月「誰かの本棚3『ギャラリーオーナー三嶽さんの本棚』」

2017年

12月「誰かの本棚2『朝倉駐在員の本棚』」

11月「誰かの本棚1『村上部長の本棚』」

10月「憲法学者はなにを言ってるの?」

(特別企画「古本屋を4年やるとどれくらい辞典が集まるのか」展(10/1~9))

9月「美術のサイテン」

8月「世界文学(偏)集」

7月「紀の国へ」

6月「映画とともに」

5月「改めて漱石」

4月「問い×数 2(といかけるかず)

3月「問い×数 1(といかけるかず)

2月「私のなかのアメリカ」

1月「演劇辞典」

2016年

12月「手わざさまざま」

11月「横断古代東アジア」

10月「縦断日本人論」(10月8日(土)~10月23日(日)第2回痕跡本展)

9月「事件を読む」

8月「大正時代パノラマ」

7月「FISH ON!」

6月「南洋探訪」

5月「ことばの話・本の話」

4月「舞台は大阪」

3月「芸能の友」

2月「暮らし再考」

1月「イエス・キリストへの旅」

2015年

12月「いのちとこころの相談室」

11月「旅と風景」

10月「痕跡本」(第1回痕跡本展)

9月「戦後70年」

8月「漱石」

7月「詩歌」

6月「日本の古典」

2014年

12月開設

痕跡本展

第2回痕跡本展(同時開催:第5回あせんす文庫)

2016年10月8日(土)~23日(日)

場所:アセンス針中野店

 

居留守文庫に流れ着いた多くの痕跡本の中から変なもの、珍しいもの、本が進化しているもの、徹底的に使い込まれたものなどをピックアップ。1点1点コメントをつけて展示します。使用されたら価値が下がるという固定観念がほぐれて、古本を買うとき・探すとき、読むとき・使うときの愉しみ方が少し広がるといいなと思っています。

 


新刊書店のアセンス針中野店様にて約100冊の古本を出品しています。月に一度入れ替えを行っています。9月のお題は「本棚の秘密を探る3―あるハルキストの棚の向こう側」です。

(2018年9月30日出品休止)