新刊(税込価格)

『みなみのかぜ』創刊号~第4号、2017~2018年、500円

ロシア語読本テキスト『リュドミーラ・ウリツカヤ短編集』(キャベツの奇跡/もごもご爺さん/蝋づくりの鴨)扇千恵、2016年、600円(限定500部)

『フラワーズ・カンフー』小津夜景 著、しおたまこ 装画 ふらんす堂 2016年初版 2160円

『The Confined Room, No.6』山本恭子 写真集・ハンドメイドブック 2016年発行  限定36部 カラー48ページ サイン・エディション入り 6000円

紹介ページ

『耳の生存』菊石朋 七月堂 2017年1月 648円

『KSK異文化の交差点 IMAJU vol.66』関西障害者定期刊行物協会 2016年12月 500円

『ラカン 患者との対話 症例ジェラール、エディプスを超えて』小林芳樹編訳 人文書院 2014年初版 2500円

 

新着/古本・中古品(税込価格)

『愛についてのデッサン 佐古啓介の旅 (大人の本棚)』野呂邦暢、みすず書房、2006年、1500円

『ドキュメンタリーとは何か 土本典昭・記録映画作家の仕事』現代書館、2005年、1000円

『レジャーの誕生』アラン・コルバン、藤原書店、2000年、3500円

『柴田是真の写生帖』グラフィック社、1980年、1500円

『ビリー・ホリデイと《奇妙な果実》 “20世紀最高の歌”の物語』デーヴィッド・マーゴリック、大月書店、2003年、1000円

『自由という牢獄 責任・公共性・資本主義』大澤真幸、岩波書店、2015年、1500円

 

『1848年革命 ヨーロッパ・ナショナリズムの幕開け』ルイス・ネイミア、平凡社、2500円、オ

『領野の漂流』ジャン・ヴィヤール、叢書・ウニベルシタス、法政大学出版局、1986年、1000円、オ

『イタリアワインがわかる』マット・クレイマー、白水社、2009年、2000円、オ

『ジャポニスム 幻想の日本』馬渕明子、ブリュッケ、2008年新装版第2刷、2000円、オ

『ジャポニスム入門』思文閣出版、2006年第5刷、1500円、オ

『多言語主義とは何か』三浦信孝編、藤原書店、1997年、1000円、オ

『祭りと儀礼の宗教学』柳川啓一、筑摩書房、1987年、1500円、オ