新着/古本(税込価格)

『奴隷の思想を排す』江藤淳、文藝春秋、昭和33年、1000円

『琴はしずかに 八木重吉の妻として』吉野登美子、彌生書房、1976年、800円

『私の夢日記』横尾忠則、角川書店、昭和54年、800円(裸本)

『わが映画論』城戸四郎、松竹、昭和53年、1500円

『仙台の方言』土井八枝、国書刊行会、昭和50年、3000円

『仙台方言攷 音韻と語法』佐藤忠雄、渓聲出版、昭和56年、1500円 

『ロートレックによるロートレック』美術出版社、1965年、3000円

『川柳漫画 累卵の遊び』麻生路郎、不朽洞、昭和3年2版、2000円

『ゴシック美術形式論』ウイルヘルム・ヴォリンガー、岩崎美術社、1968年、900円

『文化の見えるまち 自治体の文化戦略』森啓、公人の友社、2009年、1200円

『文化行政とまちづくり』田村明、森啓、時事通信社、平成4年4刷、1000円

『地獄絵・福沢一郎の世界』国立国際美術館、1978年、3000円

『ジャパニーズ・ウーマン 林静一画集』サンリオ、1981年、1000円

『浅野孟府彫刻作品集』1986年、500部限定、2000円

『湯田寛作品集』1985年、600部限定、2000円(冊子「湯田寛を偲ぶ」付き)

『漱石作品論集成第7巻 門』桜楓社、1991年、2500円

『六〇年代ゴダール―神話と現場―』リュミエール叢書38、アラン・ベルガラ、筑摩書房、2012年初版、6000円

『神聖喜劇』全5巻、大西巨人、光文社文庫、2002年初版、2500円

『北園克衛詩集』思潮社現代詩文庫、1987年第3刷、800円

『P-FUNK』河地依子、河出書房新社、2011年初版、1500円

『ヘルズエンジェルズ』ハンター・S・トンプソン、石丸元章訳、リトルモア、2011年初版、2000円

『dumb type Voyages ダムタイプ:ヴォヤージュ』NTT出版、2002年、1000円

『エリアのエッセイ』チャールズ・ラム、平凡社ライブラリー、1994年、800円

『小説の精神』ミラン・クンデラ、法政大学出版局、叢書・ウニベルシタス、2000年第7刷、800円

『不滅』ミラン・クンデラ、集英社文庫、1999年、500円

『巨人たち』ル・クレジオ、新潮社、1976年、1000円

『物質的恍惚』ル・クレジオ、岩波文庫、2010年、500円

『不完全なレンズで 回想と肖像』ロベール・ドアノー、月曜社、2010年、1000円

『ナダール 私は写真家である』筑摩叢書、1990年、500円(線引きあり)

『奈良登大路町・妙高の秋』島村利正、講談社文芸文庫、2004年、800円

『アニメーション・イラスト入門』マール社、1500円

『潮風の下で』レイチェル・カーソン、宝島社、1993年初版、500円

『センス・オブ・ワンダー』レイチェル・カーソン、新潮社、2007年48刷、500円

『ちいさいおうち』ばーとん、いしいももこ、岩波書店、1991年第31刷、800円

『宮川魏展 没後7周年記念』1500円

『生誕百年記念「鍋井克之」と旧制天王寺中学の画家たち』近鉄百貨店阿倍野店、1989年、1500円

『ルイ・イカール展』1987年、1000円

『世界を染める 皆川泰蔵展』朝日新聞社、1991年、800円

『花 石牟礼道子詩文コレクション2』藤原書店、2009年、1000円

『壁の本』杉浦貴美子、洋泉社、2009年初版、1000円

 

 

新刊(税込価格)

『フラワーズ・カンフー』小津夜景 著、しおたまこ 装画 ふらんす堂 2016年初版 2160円

『The Confined Room, No.6』山本恭子 写真集・ハンドメイドブック 2016年発行  限定36部 カラー48ページ サイン・エディション入り 6000円

紹介ページ

『耳の生存』菊石朋 七月堂 2017年1月 648円

『KSK異文化の交差点 IMAJU vol.66』関西障害者定期刊行物協会 2016年12月 500円

『ラカン 患者との対話 症例ジェラール、エディプスを超えて』小林芳樹編訳 人文書院 2014年初版 2500円