新刊(税込価格)

『みなみのかぜ 第二号』2017年、500円

ロシア語読本テキスト『リュドミーラ・ウリツカヤ短編集』(キャベツの奇跡/もごもご爺さん/蝋づくりの鴨)扇千恵、2016年、600円(限定500部)

『フラワーズ・カンフー』小津夜景 著、しおたまこ 装画 ふらんす堂 2016年初版 2160円

『The Confined Room, No.6』山本恭子 写真集・ハンドメイドブック 2016年発行  限定36部 カラー48ページ サイン・エディション入り 6000円

紹介ページ

『耳の生存』菊石朋 七月堂 2017年1月 648円

『KSK異文化の交差点 IMAJU vol.66』関西障害者定期刊行物協会 2016年12月 500円

『ラカン 患者との対話 症例ジェラール、エディプスを超えて』小林芳樹編訳 人文書院 2014年初版 2500円

 

新着/古本(税込価格)

『地名は警告する 日本の災害と地名』谷川健一編、冨山房インターナショナル、2014年第2刷、1500円

『マクロビオティック料理 玄米食養家庭料理800種』桜沢里真、日本CI、1972年第2刷、1200円(シミ)

『部落問題の歴史的研究 中西義雄部落問題著作集1』部落問題研究所、1984年、1500円

『水平線はまねく』八島太郎、晶文社、1979年、1000円(ヤケシミ)

『近松秋江全集』全13巻揃・月報揃、八木書店、1992~1994年、13000円(少シミ)

『浜田庄司 手仕事の軌跡』大阪市立東洋陶磁美術館、2000年、1800円

『描かれた歴史 近代日本美術にみる伝説と神話』兵庫県立近代美術館、1993年、1500円

『有田あや絵更紗抄』丸善、平成12年、1500円

『田中一村の世界 孤高・異端の日本画家』NHK出版、1995年、1000円

『われに五月を(愛蔵版)』寺山修司、日本図書センター、2012年第2刷、1200円

『辻潤 孤独な旅人』五月書房、1996年、1200円

『東京ノート(平田オリザの現場20)』青年団、紀伊國屋書店、2007年、3000円(DVD・シナリオ付き)

『檀一雄全集7 小説太宰治、小説坂口安吾』新潮社、1977年、1000円

『子規百首・百句』和泉選書、1990年、1500円

『南天堂 松岡虎王麿の大正・昭和』寺島珠雄、皓星社、1999年、1500円

『浪華異聞・大潮余談』森田康夫、和泉書院、1996年、2000円

『柳田国男とその弟子たち 民俗学を学ぶマルクス主義者』鶴見太郎、人文書院、1998年、1200円

『最悪の事故が起こるまで人は何をしていたのか』草思社、2006年、1200円

『朝鮮通信使をもてなした料理 饗応と食文化の交流』高正晴子、明石書店、2010年、1200円

『加西の異形石仏 江戸時代の歴史と文化』1000円

『表現の自由の法理』市川正人、日本評論社、2003年、4000円

『「表現の自由」を求めて アメリカにおける権利獲得の軌跡』奥平康弘、岩波書店、1999年、2000円

『捜査と人権』平野龍一、有斐閣、昭和56年、1500円

『日本の戦後補償』日本弁護士連合会編、明石書店、1994年、2500円

『祈りの大地』石川梵、岩波書店、2014年、1200円

『田川覺三展』梅田近代美術館、1977年、1500円